伊勢にパピヨンを連れて犬連れ旅行

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岡山から1泊2日で伊勢に犬を連れて旅行に行ってきました。

出発は、9月24日の木曜日。19日から23日が大型連休だったので混むと思い連休明けの日にホテルを予約しました。出発は、朝3時45分。高速が朝4時に乗れば30%オフということでとりあえず4時までに高速に入ってPAエリアで寝ようということにしました。途中で寝たりしながら360km程走って10時位に伊勢神宮の外宮につきました。天気は、大雨。伊勢神宮の外宮は、2時間駐車料金が無料だったので犬は、車で留守番してもらってその間1時間くらい見て回りました。犬を待たせていたので急いで回りましたが以外に見るところは少なく似たようなところが多く微妙な感じでした。やはりガイドブックやネットでちゃんとしらべていかないとダメですね。

次にそこから6kmくらい離れたおかげ横丁に行ってきました。ここでも犬を待たせることになるので晴れていて日があたると車の中が暑くなると思い、屋根がある駐車場を調べておきました。しかし大雨なので意味なし。ちなみに使った駐車場は、「神宮参拝者有料駐車場」です。雨が降っていたので駐車場は、どこでもよかったのでカーナビにおかげ横丁と入れただけでしたが最初にみつけた駐車場がたまたまここでした。こちらは、2時間が500円で30分ごとに200円追加されます。
そこから徒歩1分のところにおかげ横丁があります。駐車場のある建物の前の通りを横断歩道で渡るとすぐです。近いので犬も連れて行く事にしました。しかし、おかげ横丁を歩いていると人が多すぎたのと雨で傘をさしてないと行けなかったためやはり邪魔だったので少し回ってから駐車場に戻してきました。

もう一回おかげ横丁に戻るとまずは、フルーツラボでミックスジュースを飲みました。めちゃめちゃ濃くておいしかったのでおすすめです。次にその横にあった横丁そば 小西湖で牛骨スープのラーメンを食べました。ここは、まあまあかな?その後、ふくすけで伊勢うどんを食べようとしましたが行列だったので諦めました。連休明けでこれだけ人がいるので連休中は、やばそうですね。その後、赤福に行きましたが今の時期は、ぜんざいもかき氷も売ってませんでした。赤福とお茶だけ食べてその後、虎屋ういろで一番人気らしい栗が入ったういろを買いました。その後は、そのまま通りを突き抜けたら伊勢神宮の内宮につきました。

伊勢神宮の内宮もすごく広くて似たような建物ばかりです。ここでも犬を待たせていたので早歩きで歩いてほぼ回りましたが神社にあまり関心がない自分にとっては、う~んという感じでした。その後、またおかげ横丁に戻り、犬のために松阪牛串750円とだんごのお店で醤油だんごときなこだんごと黒蜜だんごをおみやげに買って車に戻りました。だんごは、香りが凄く良くてとてもおいしかったですが松阪牛の方は、肉が固くあまりおいしくありませんでした。でも犬は、おいしそうに食べてました。

駐車時間を見ると2時間29分で700円でした。その後は、女性の願いごとをひとつだけ叶えてくれるという神明神社にいきました。おかげ横丁から車で40分くらいだったと思います。カーナビでは、詳細の場所まででませんでしたが途中で看板があるのですぐわかりました。少し狭い道を入って行くと駐車場があります。ここは、無料です。駐車場に停めて、そこから300m程上り坂を登ったところに神明神社があります。小さい神社で平日の15時くらいでしたが20人くらい観光客がいました。

神明神社を出ると次は、今日泊まるホテルに行きました。ホテルは、「伊勢志摩リゾート 旬香」です。神明神社からは、南に20kmくらいで40分ほどです。16時にチェックインしました。チェックインするとロビーには、既に何組かの他のお客さんと犬がくつろいでました。部屋は、2回の和洋デラックス?だったと思います。洋室にベットが2つとその奥に和室があります。部屋に入るといきなり畳のところに犬がオシッコをしてしまい従業員の方を困らせてしまいました。その後、雨が少しだけやんだので外に散歩にいくことにしました。この旅行の一番の目的が犬を海岸で走らすことでしたが雨でダメになりました。でもとりあえず海岸にいきたかったので犬を連れて行ってみました。ホテルを出て道を渡るとお墓があります。そこを抜けると海岸ですがそこに看板があり、犬を連れてここを通っては、ダメと書いてありました。仕方なく少し歩いて違う道を抜けると海岸が見える道に出ました。しかし、台風が来ていたせいか風が強すぎました。小型犬をリードで連れて歩いていると風でふらつきます。危ないので抱いて歩きました。サーファーの人も2人しかいませんでした。天気が良い日にまた来たいですね。

犬を連れて帰ってお風呂にいきました。旬香でのお風呂は、大浴場と犬も一緒に入れる予約制のお風呂があるそうです。犬と入るとくつろげないので大浴場だけにしました。17時10分くらいにお風呂に行きましたが誰にも会わなかったのでゆっくり入れました。お風呂は、大きな旅館ではないので小さめで普通といった感じです。夕食は、18時と18時30分のどちらか選ぶようになっていました。食事に行くとまずロビーで犬と一緒に写真を撮影してもらいます。写真をとって食事をする部屋に入ると各テーブルに犬と飼い主の方が座っています。こういう光景をみるのは、初めてなのでなんか面白かったです。どの犬もイスに座っておりこうにしてました。チワワを2匹連れた家族の所だけチワワが吠えていました。我が家でも以前チワワを飼っていたのでチワワは、吠えるわなwと思いました。犬の食事は、ディナーを700円くらいで頼んでましたがバイキングになってました。肉や魚や野菜やフルーツがあり、好きなだけあげることができます。うちの犬は、4キロくらいのパピヨンだったのでお皿に2回いれてやりました。どちらも一瞬でなくなりました。自分たちの食事は、下記のものでした。
●本日の前菜盛合せ
自家製スモークサーモンや鴨のローストなど料理長おすすめの品を盛合せに致しました。
●鯛のカルパッチョ サラダ仕立て
●南瓜のクリームスープ
●鮮魚のグリエ・カフェ・ド・パリ風 白ワインソース
クラシックなフランス料理の一品。バターに香辛料、マスタード、ハーブなどを加えお魚に乗せて焼き上げたお料理です。特製の白ワインソースをあしらえました。
●松阪牛ロース肉の鉄板焼き
旬香の定番、松阪牛のロース肉の鉄板焼きです。お好みの焼き加減でポン酢か岩塩でお召上がりください。
●御飯・香の物
●本日のデザート
洋なしのタルト、チーズケーキ

どれもかなり美味しいかったですし、美味しい料理を犬と一緒に食べられるのが最高の時間でした。この食事の時間だけでこのホテルを選んで大正解だと思えるくらいです。

次の日の朝は、7時位に起きてお風呂に入りました。この時間も誰にも会いませんでした。お風呂から出た後、1人あったくらいです。食事は、8時と8時半を選べます。朝食のテーブルには、昨日の夕食時に撮影された写真が飾ってあり、それを持って帰れます。朝食も犬と一緒です。犬用は、頼んでいませんでしたがお皿を用意してもらいパンやサラダをあげました。

9時30分にホテルを出ました。その日は、ホテルから10~20分程でいける大王埼灯台、横山展望台、鳥羽展望台あたりを回ろうと思っていましたが台風のせいで大雨が降っていたので辞めました。結局、もう一度、伊勢神宮とおかげ横丁にいくことになりました。おかげ横丁には、11時頃到着しましたが昨日と違い人が全然いませんでした。昨日食べられなかった「ふくすけ」の伊勢うどんを食べましたが客数人でどこでも座れる状態でした。食べたかった伊勢うどんでしたが味は、微妙でした。コシがないとわかっていましたがやっぱりさぬきうどんの方が明らかにおいしいです。でもこういううどんもあるんだなと知れてよかったです。

その後は、サービスエリアにゆっくり寄りながら岡山まで帰りました。犬メインで計画を立てていたので2日共雨で残念な旅行になりましたがホテルでの食事の時間が一番楽しかったです。

 

ツーリングに行ってきた。

朝、集合場所についたら、友達の2人は、既についてくつろいでた。いつもツーリングの前の夜は、ドキドキしてなかなか寝付けない。それくらいツーリングは、楽しい。だから今朝も寝坊して集合時間に少し遅れた。高速道路を降りてから少し紅葉した高原へ上がっていく。ビーナスラインは、背の高い木が少なく、そこから見える景色が広いので眺めが最高だ。風を感じながら緩やかなワインディングを優雅に走り、壮大な景色を楽しみながら走るのがたまらない。「凄い景色だ!」「最高に気持ちいい」という友達の声も聞こえてくる。

 

 

たっぷりとワインディングを楽しんだら次は待ちに待った食事の時間。行った場所は、霧の駅。みんなが選んだメニューは、霧御膳。信州そばとソースカツ丼のセットだ。お値段は、ちょっと高めだけどそこでしか食べられないものやその地域で人気があるものを食べるのもツーリングの楽しみ。バイクを運転するには、車より体力を使うから食事がいっそう美味しく食べられるのも嬉しい。

 

 

食事が終わると霧ヶ峰から裏ビーナスと呼ばれる美々原高原道路に向かった。ここでの景色は、さらに最高でヨーロッパのアルプスを走っているようだった。標高が1000mを超えているし、遮る建物も何もないので空が近く感じる。日常の世界とまったく違う世界に来た感じを味わえる。ものすごく開放的で日頃のストレスが全て解消された気分になった。ここは、違う季節にも来てみたいと思うくらい素晴らしい場所でした。ぜひ他の人にもおすすめしたいコースです。

ルンバ560のバッテリーの交換

ルンバ560を買ったのが2011年7月。海外の輸入盤で31000円でした。あれから4年3ヶ月経過してバッテリーの調子がおかしくなりました。充電したのにスタートブタンを押すと少し動いた後にルンバを充電してください。と音声が流れます。修理に出すか迷っているとネットでバッテリーだけ購入して自分で交換してるひとが沢山いました。

ということで自分もバッテリーを買ってみることにしました。
購入したのは、下記のバッテリー送料込みで3300円くらいでした。
容量が2200mAhで純正の3000mAhより小さいので稼働時間は、少し短くなるみたいですが
3000円くらいで治れば全く問題なし。

バッテリーの交換方法は、動画ですぐ見つかりました

5つのビスを外して、外枠をはずし、中のバッテリーを抜いて、購入した新しいバッテリーを入れて元に戻すだけ。子供でもできる簡単な作業でした。

購入したバッテリーは、最初から50%充電されてるみたいで交換したらすぐ動きました。充電も普通にできたし、これからも長くルンバを使えそうです。

事故車を売る時の注意点

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車買取でのトラブル

中古車の売買がとても活発に行われえるようになりました。
電話一本で自宅まで実車査定に来てくれたり、インターネットでは簡単に愛車の査定額が比較出来ます。
業者間との買取契約までの手順も非情にスムーズです。

車売るならどこがいいですか?と聞かれると下取りより車買取店のほうがいいでしょう。
中古車の売買が頻繁になるにつれて、トラブルも増加しています。
もしも中古車の買取を考えるのであれば、どのようなトラブルがあるのか知っておくことが回避策となるでしょう。
まずは車の査定時です。

インターネットで表示される査定額はあくまでも相場であり、
愛車の状況次第で価格は大幅にダウンしてしまうこともあります。
なので一度は必ず実車査定を行うべきなのですが、業者側は売る側の姿勢で提示する価格を選ぶ可能性があります。
すぐには売れない状態の車を持って行けば、売る側にとって好都合な良い値段を知らせ、再度の来店を企むかもしれません。

準備を整え改めて業者を訪れた時には、以前に聞いていた価格よりも値段を下げられ、
多々の理由や専門用語を用いた説明に言いくるめられた結果、契約させられてしまうかもしれません。

買取業者は常に変動する価格相場の中にいます。その時の価格で交渉するのは当たり前ともいえるのです。
買取価格が聞いていたのと違う、このようなトラブルを回避するためにも直ぐに買い取ってもらえる状況での査定をおすすめします。

もう一つ多いトラブルは、契約完了後に行われる代金の支払いについてです。
すぐ手元に入る現金払いは安心かつ、やはり嬉しいものですよね。
けれども現金払いをうたう買取業者は、少々疑ったほうがいいかもしれません。
ほとんどの大手業者は銀行口座振り込みを指定します。
それは金融機関に支払いの記録がきちんと残るからなのです。

買取業者からお金を受け取ってない、といったトラブル回避のため大手は振込みを利用しています。
しかし、現金払いは記録・証拠が残りません。
売る側にとっても買う側にとっても、問題の要因となる可能性があるのです。
このようなトラブルにあわないように買取業者を利用する前に調べておくといいかもしれません。

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バイク買取店って バイク買取店でバイクを処分したいなと思っているのですがこれは正しいでしょうか?他の人ならどんな方法で処分するのか気になります。ヤフオクもクレームのリスクがあるので怖いです。 Read more…

バイクの改造車の売値

バイクの改造車というのは、 あまり高く売れないと思っておいたほうがいいでしょう。 Read more…